人肌恋しい時期のテレセ

社会人になって3年。
仕事も落ちついて、自宅と会社を往復する単調な毎日に退屈していた時でした。
私は最近、唯一の夜の楽しみがあったのです。
それは、ツーショットダイヤルを深夜に利用することでした。
かける電話番号によって、地域の指定をする事ができるので、私はずっと地元の電話番号を指定していました。
テレセとは、基本的には会わないのですが、ある日私はテレセをした女の子と会うことになったのです。
電話の向こうの彼女はすごく可愛い声をしていて、エッチをするときには、お互いにアソコをなめるような音をいやらしく聞かせたり、お互いにオナニーをして楽しんでいました。
その後に、私たちは雑談をしたのですが、何と結構ご近所さんだったことが判明し、歩いていけるような距離に住んでいたのです。
私が軽いノリで「会おうよ~」と言うと、彼女も「私も会いたい」と言い、会うことになったのです。
しかも、これから会うことに。
彼女も仕事と家の往復に嫌気が指していて、刺激を求めていたと言います。
早速私は彼女に会いに、近くのコンビニで待ち合わせをしました。
現れた彼女はすごく可愛らしい女の子。
家も近かったので、彼女を私の家に誘うと、早速家の中でセックスが始まりました。
なんと言ってもフェラが上手くてたまりません。
テレセでもすごく感じましたが、生のあえぎ声もすごくエロいです。
テレセから実際に会うのは今回が初めてでしたが、私たちはセックスの相性がいいんだと思いました。

オナ電をするならインターネットで

オナ電をする場合はまず相手探しから始まります。
その相手探しにツーショットダイヤルという手段もありますが、ここではあまりおすすめしません。
なぜなら、ツーショットダイヤルでは料金が発生するからです。
それも1分単位でいくらといった設定のところが大半なのですが、これが思ったよりも支払いが多くなってしまうのです。
いくらお互いオナ電をすると了解していても、電話に出た相手といきなりプレイを始めることはありませんよね。
最初はやはり自己紹介から始まって少し世間話をして、それからプレイに進むといった手順を踏むわけですが、この時点で下手をすると数千円も掛かってしまうこともあります。
またプレイをしている最中は時間やお金のことなど気にしていませんから、終わった時には1万円やそれ以上掛かることも珍しくなく、これなら風俗へ行ったほうがよかったかも…などと後悔することにもなりかねません。
昔はオナ電の相手を見つける手段はツーショットダイヤルくらいしかなかったものですが、今ではインターネットでオナ電を希望する相手を見つけることもできます。
そしてそこで見つけた相手とのプレイに掛かる費用はというと電話代だけ、それも電話会社と話し放題といったプランを契約していれば事実上無料でプレイできるのです。
時間を気にすることなくそのうえお金が掛からずに楽しめる、インターネットを使うことでそんなオナ電が今や普通になっているのです。

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